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GENERATIVE AI / PROGRESS

生成AIを、
大阪の教育改善へ。

安全性に配慮しながら、授業の質の向上と教職員の業務改善につながる活用を進め、実証で終わらない大阪発の成功モデルを目指します。

課題

ルールを示すだけでなく、現場で使える形へ

ガイドラインや研修は出発点です。学校現場が安心して試し、効果と課題を検証しながら、授業や校務の改善につなげられる伴走支援が必要です。

現在地

モデル校への伴走支援を確認

大阪府はガイドラインの周知と研修を進め、2026年度からモデル校を指定して活用を支援する方針です。成果を府内へ広げるところまで継続して求めます。

実装に向け継続

2025.12.10府議会本会議で質問
2026年度モデル校での活用支援
実証→実装成果を教育現場へ展開
FROM QUESTION TO ACTION

質問して終わりにせず、
その後の動きまで追います。

01 課題把握教育現場での活用課題を整理
02 府議会質問本会議でモデルづくりを提案
03 行政答弁モデル校指定と伴走支援
04 現在成果の検証と府内展開を確認
ASSEMBLY

府議会で求めたこと

生成AIを一律に遠ざけるのではなく、適切なルールのもとで教育効果と業務改善を検証し、効果が確認できた取組を大阪府内へ広げることを求めました。

府議会での仕事を見る